ティナ・ターナー 大好き

ティナ・ターナー
ANN-MARGRET TINA TURNER DOING 'PROUD MARY' LIVE 1975

「JODY WATLEY」
♪Real Love!デジカメ片手に観客やステージのミュージシャンなどを笑顔ではしゃぎながら最後の熱唱するジョディ!(最後の最後に帽子を脱ぐやティナ・ターナー見たいなヘアースタイルが・・・) 全17曲80分という予想より長く中身の濃いライブが終了しました。いつまでも拍手が鳴り
マッドマックス サンダードーム メル・ギブソン×ティナ・ターナー
に交渉に行くと、アウンティ・エンティティ(ティナ・ターナー)のところへ連れていかれます。衣装も奇抜ですが、ティナ・ターナーのしわがれた低音の声が、力強く魅力的です。メル・ギブソンを圧倒していますね。マックスは、アウンティから果物を差し出されます。
04/20/08 - Vol.81
目のゲストはミックとは親子、いや孫くらいの(?)年の差があるクリスティーナ・アギレラ。アイドルではなく、なかなかシャウトしてロックしている。なかなかやるじゃん、彼女。往年のティナ・ターナーの役割を意識しているのだろう。女の魅力でミックを悩殺。ソロ前
バイオハザード? マッドマックス
方 次は 芝浦??出来るなら ジルに再登場お願いしたい マッドマックス 思い出してしまった バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) ¥3,092 Amazon.co.jp マッド・マックス/サンダードーム ¥1,890 マッドマックス 3作出てます メル・ギブソン主演 後ろに映ってるのが ティナ・ターナー姉さん
歌手の魂、女優の魂
存在の底力を見せてくれたのがこの映画でした。TINA ティナ (2006/01/25) アンジェラ・バセット、ローレンス・フィッシュバーン 他 商品詳細を見る ティナ・ターナーの半生を演じたのはアンジェラ・バセット。ティナを上回るとさえ思わせる、パワフルな熱唱ぶりはたいした

ティナ・ターナーとは
ティナ・ターナー(Tina Turner、1939年11月26日 - )は、アメリカ合衆国の黒人女性歌手。
テネシー州出身。1960年代から1970年代にかけてはアイク&ティナ・ターナーとして活躍、1980年代に奇跡的な復活を遂げた。
旧姓名はアンナ・メイ・ブロック。後に夫となるアイク・ターナーに見出され、1960年にアイク&ティナ・ターナーとしてデビュー。野性的でパワフルな歌唱と激しいステージングで人気を博し、R&B界で多くのヒットを飛ばす。1971年にはCCRのカバー曲「プラウド・メアリー」がポップチャートでも大ヒットする。
しかし、やがて夫の暴力や麻薬中毒が深刻になり、離婚。またソロ活動もぱっとせず、1970年代後半は不遇をかこっていた。

(Wikipedia)

すぎもとまさと
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